どうも@akirasiraです。
スクショを横に並べて操作せつめいができたらいいな〜って思っていました。
Macで撮ったスクショは簡単なものは「プレビュー」で、アイキャッチは「Final Cut Pro」で編集をしています。
今回のイメージはこんな感じの写真を簡単につくることができるMacアプリの紹介です。
横にずらっと並べて操作手順を一枚絵で見せたいって感じです。
Tunacanという変な名前のアプリ
上のような一枚絵を簡単につくれるアプリの名前は「Tunacan」
適当な名前ですが、こいつがシンプルで超使い勝手がいいのでおすすめです。
そしてアプリの説明には「画像の大きさを揃えて等間隔に並べるヤツ」と書かれています。
なんという適当な説明だ。でもわかったしまうから恐ろしい。
使い方
使い方は超簡単。
というか直感的に使うことができる。
しかも効果音やUIが近未来的でcoolなんです。
使い方はシンプル。
真ん中のプラスを押すと画像が追加できます。
ペコって音とともに画像が貼り付けられます。
右にも左にも自由に画像を足すことができます。
直感で操作ができるんで簡単ですね。
画像は2つだけじゃなく、複数足すこともできます。
そして右にある”レイアウト”から画像同士の間隔を調整することができます。
間隔は0ピクセルから500ピクセルまで選択できます。
上の回転ボタンを押すと縦に配置することも可能。
これだけシンプルで使いやすいアプリは他にないでしょう。
ぼくが必要な機能はすべて揃っています。
ちなみに250円で拡張版にアップグレードすることもできます。
Extension Packをご購入いただくと、下記の機能もご利用いただけます。
1. 背景色を設定可能
2. 外枠を設定可能
3. 最近使ったBridge Imagesから、すぐに読み込む機能
4. JPEG出力
5. ブリッジ画像のプリセット(10.11以降のみ)
6. 画像内の任意の範囲を切り出して使用するクロップ機能
アップグレードしなくても十分すぎる機能です。
無料版だからといって広告が出るわけでもないので不便はないですよ。