apple

【AirTag】忘れ物をする人にピッタリ!使い方は超簡単!

どうも@akirasiraです。

妻が財布をよく忘れ物をするので”AirTag”を購入しました。

 

この投稿をInstagramで見る

 

シラハシ アキラ(@akirasira)がシェアした投稿

 

財布を無くすリスクを4,000円弱で解決できるなら安いものです。

 

 

 

魔法のように繋がり、簡単べんり

AirTagを初めて購入しましたが、Appleらしい美しく無駄のない製品でした。

包装まで美しい。

 

説明書がついていますが、全く必要ありません。

それくらい簡単です。

 

大きさは500円玉より少し大きいくらいでしょうか。

裏を向けるとオセロみたいです。

 

 

iOSのバージョンを確認

AirTagはiOS 14.5以降のOSであれば対応します。

”正確な場所を見つける”という機能もあるのですが、iPhone11シリーズ以降の機種が対象となっています。

 

”設定”アプリから”一般”→”ソフトウェアアップデート”の順番にタップしましょう。

今のバージョンを確認することができます。

ダウンロードしてインストールから最新OSにアップデートできます。

 

Bluetoothをオンにする

AirTagはBluetoothをオンにしておく必要があります。

コントロールセンター”から確認しましょう。

 

 

 

iPhoneにAirTagが出現

AirTag本体についている透明セロハンを取ると勝手にiPhoneにAirTagと接続されます。

”接続”をタップ。

 

次にAirTagの名称を設定します。

今回は財布に入れるので「財布」を選択。

 

位置情報を設定。

”このiPhoneを使用”を選択します。

 

AppleIDと紐付けます。

 

これで登録完了です。

ここまで手順通り進めていけばつまずくことなく設定が完了できました。

 

まとめ

前々から気になっていた”AirTag”。

大事な荷物を無くすリスクを考えると4,000円弱で解決できるなら安いものです。

 

Apple製品らしく簡単に設定ができ、説明書なしで使うことができます。

他になくしてはいけないものがあったら買ってみようと思いました。

 

それでは!

 

スポンサードリンク



  • この記事を書いた人
  • 最新記事

あきらしら

30代折り返し。三児の父。『気分よく生きる〜自分らしく個性を出せる生き方』がモットー。 自分の考えや興味の持ったことを発信したい、誰かの役に立ちたいと思いブログを開始。 好奇心の赴くまま自分が興味を持ったことを深堀し、記事にしています。 ブログは情報収集したものや考えをわかりやすくアウトプットする練習場所。

-apple